Friendshipは船と港 ~藤田くらら 小6でTOEIC980点までの軌跡~

小学6年でTOEIC980点を取った女の子のお話。中学1年での、学校体育時の事故が原因で「脳脊髄液減少症」を発症。寝たきりから「復活」の兆しが…

行きづまった思案の壁を突破する「天からの呼び水」が…

昨日の記事での筆者(わたくし)の異変を察知されたのか、ブログコメント、はてなブックマークコメント、line、メールの方々から、「大丈夫ですか?応援は続けますので休んでください!」という優しいお言葉をかけていただき、かなり肩の荷がおりています。

 

「今日は一日休むぞ~」と、気楽に一日を送ることにしました。

 

しかし、習慣・・・を超えたアディクションになった記事書きとは恐ろしいもので、夕方になると、気が付けば「今までにやり残した重めのテーマの記事」を書き始めている自分がいました。

 

「今は書いてはいけない!」と、はっとして途中で、パソコンから離れることができました。

 

夏休みに仕上げるはずでしたが、告発系の記事は勢いがないとなかなか始めるきっかけがつかめないため、そのままうっちゃっられていて心の負担にもなっていたのです。

 

おまけに、心身の疲労がたまり、クリックも少ないことから昨日のような煮詰まった心境になっていたため、

 

「この後、ブログ続けられるだろうか・・・非公開にしたら余計にフラストレーションがたまるのではないか・・・」などと昨日一日くよくよと思い悩んでいたのです。

 

そんな時に、昨日の少し奇抜な記事を公開した後、午前0時を回った頃に真摯なコメントを頂きまして、自分のブログに対する姿勢や、「訪問者」というものをどう捉えるかにあたっての反省点などに思いを巡らしていたら、外は朝の5時になっていました。

 

3時間ほど寝て、今日の前半も父親の病院の付き添いをしながら鬱々と過ごしていたのですが、午後になって、この壁に突き当たったような八方塞がりの感覚を突破するような出来事があったのです。

まさに、今の行き詰まりへのブレイクスルーでした。

 

今まで書こうとしても書くきっかけがつかめなかった、かねてからの課題の最後となるテーマをこれで明日から始められるという確かな手ごたえを感じています。

 

「やはり、神様はちゃんと見ておられるのかもしれないなぁ…」

と、思わずにはおられないような、呼び水を与えてもらったのです。

 

そのテーマとは、

「神戸市中学校の腐った体育科が率いる時代錯誤のアホ指導」

 

です。 

 

では、今日は「休暇の日」ですので軽くここまでにさせていただきます。

 

 

 

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