Friendshipは船と港 ~藤田くらら 小6でTOEIC980点までの軌跡~

小学6年でTOEIC980点を取った女の子のお話。中学1年での、学校体育時の事故が原因で「脳脊髄液減少症」を発症。寝たきりから「復活」の兆しが…

可哀そうで涙が出てくる… ~ 「ワクチン後遺症」から子供さんを守ってあげてください

前回の記事「京都高野川の鹿さん」の路線で、まったりした記事を書いていこうと思っていましたが、このところ世間では気になりすぎる状況が頻発していますので、「もう書くまい!」と何度も言っていた(どんどん読者やお友達が減るので💦)話題となります。

 

最近、Twitter上で以下のような学齢期のお子さんの♯ワクチン後遺症のツイートを目にすることが多くなりました。

 

 

お友達からのツイートです。

 

高校のお友達がコロナワクチンを打ったことで体調がおかしくなってしまい、学校へ行けなくなり通信高校に転校されたという事ですが…

 

とても他人事とは思えません。

 

特にこのtweetの下の部分を読んだ途端涙が溢れてきました。

 

「自分で歩けなくなってしまい眩暈もするし頭痛も止まらない状態で車椅子生活になってしまい学校にも行けなくなった。休みすぎて学校には単位がないから進級は無理と言われ通信に行くことになった」

 

ここは脳脊髄液減少症が重症化した子供たちと重なってしまい、嫌と言うほどこのお子さんやご家族が現在置かれている状況や、辛くやるせないお気持ちを感じてしまうのです。

 

そして、他のtweetで見たのですが、このようにワクチン接種後に明らかに普通では無くなってしまった子供に対して、起立性調節障害とか、あろうことか統合失調症と誤った診断をする医師もいるということです。

 

※ここで、「起立性調節障害」よりもワクチン後遺症と症状の近いように思える「脳脊髄液減少症」と誤診されないのは、他ならぬ脳脊髄液減少症の認知度の低さを物語っているのかもしれません…

 

※また、統合失調症という誤診については、昨年、最初に医療関係者への職場領域接種が始まった頃、接種後に錯乱して職場で異常行動をした挙句、両親と精神病院に向かう車が走行中にからいきなりドアを開けて飛び降りて亡くなったという若い医療関係者の話が報告されていましたが、そういう状態を示唆しているのかもしれません。

 

兎に角、子供が学校生活や教育機会を奪われることは想像を絶するほど大変なことなのです。

 

周りにいる、学校の先生やお医者さん、そしてtweetしているこのお友達以外のクラスメートはきちんと「ワクチン後遺症」と認識して寄り添って下さっているのでしょうか…?

 

どうか、このような被害に遭われたご家庭が孤立することのないように、周りの方のお声掛けや励まし、情報提供、そして自治体の関与を強く望むところです。

 

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しかしながら・・・

 

このような情報に触れるにつけ、小さなお子さんを持つ親御さんは「子供のワクチン接種」についてどのような判断をされているのだろうか?と、”既に子供が小さくない身”としては想像するしかなかったのですが…

 

この間、恐る恐る、小さなお子さん2人おられるブロ友さんに尋ねて見ましたら、「うちは子供には打たせていませんし、周りのお母さんも同じ考えの人が多いですよ」ということでした。

 

この方のように「子供には打たせたくない」という親御さんも当然おられます。

 

そのような例とは異なり、子供さんが未接種で、その子や親御さんの属するコミュニティーや仲間内で殆どが接種をしており「接種をすることが当然」と思われている場合、

 

「え、まだ打ってないの」

とか、

「何で打たないの?」

 

などと素朴に言われる事も結構多いようで、特にお子さんは子供心にも大層不自由な思いをされているようです。それだけならまだしも、未接種の子供を仲間外れにしたりとか、子供同士の中でいじめのような事もあるというtweetも何度も見かけました。

 

「子供は親の鏡」であることから、こういう苛めのような行為が発生するのは、とりもなおさず現在のワクチンを巡る国内外の大人社会の縮図であることから、避けることは難しいように思います。

 

そして、これだけ後遺症の報告がネット上や、一部テレビでも放映されているのだから、打っている子供はまだ少数だと思っていたところ、とんでも無い事がわかりました。

 

7月19日のNHKのデータでは、中学生以上の10代の子供の2回接種は75%

5-11歳は17%

 

小学生以下の2回接種は人数にすると、131万9676人ですね・・・

 

小学生だと、打っていない子どもの方が随分多数派であるのに、政府やテレビで偉い大人達がガンガン「打て打て!!!」言うので、それを「大義名分」として打った方の子どもの立場が強くなってしまっているのでしょうか⁈

 

テレビが接種を煽る一方的な情報しか流さず、大事な情報は隠し、時には改竄をしてまで除法操作をするものであるとか、小学生が知るわけもなく、よって子供に罪があるわけではありませんが、そのような環境で未接種を貫く子供さんのストレスを思うと本当に気の毒に感じます。

 

早く、「私は接種はしないと決めているのよ!」と堂々と言える環境になってほしいものです。

 

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ここで長尾先生の番組

3か月前のテレビニュース番組動画ですが、尼崎の長尾先生の所にもワクチン後遺症の中学生~大学生が来られています


www.youtube.com

 

どの国でも、子供が、コロナにかかり重症化することは本当にまれだと証明されています。

 

長尾先生が上の動画でおっしゃっているように、

 

"「打ちたい」と言う子供は、親御さんの意志もあるからその権利を奪う必要はない。

しかし、「打ちたくない」「考えたい」という人への配慮も必要だ。

親がきちんと調べ、自分の頭で考え、大切な子供の命を守る決断をしてほしい"

 

まさに、それに尽きると感じます。

 

 

ワクチン先進国のイギリスでは・・・

 

子供の接種に関して以下のようなtweetがありました。

 

探してみると、こちらのサイトに詳しい研究データが掲載されています。

 

その記事中の写真☟

 

英国では5歳から11歳の接種開始後6か月でコロナワクチンを打った子供は7%と、日本の17%よりかなり低い割合であります。(英国政府が日本よりも正しい情報を公開し始めているためか?)接種を不必要だと思い躊躇する親がかなりの割合を占めているとのことです。

 

ワクチン先進国で既にこのような研究結果が出ているのに、なおも日本の子供の接種を煽る根拠は何処を探せば出てくるのでしょうか?

 

 

 

 

 

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