Friendshipは船と港 ~藤田くらら 小6でTOEIC980点までの軌跡~

小学6年でTOEIC980点を取った女の子のお話。中学1年での、学校体育時の事故が原因で「脳脊髄液減少症」を発症。寝たきりから「復活」の兆しが…

「統計改竄(かいざん)、研究データ捏造、販売禁止」色々…

前回の、「9月まで約6万人という異例な超過死亡数」に関する記事を最初に出した際、「あまりにも長くて読むのが辛い」というご意見が飛んできましたので即半分にしました。今回はもともとの記事の後半部分に+αをしたものとなります。

www.tomaclara.com

目下、枠○○推進派と反対派の両陣営の流れは、まったく平行線でありますが、そもそも反対派の研究者や医師の発信は完全に情報及び言論統制の憂き目にあっており、枠○ ○の是非や安全性については議論の遡上にさえ上げられることが許されていないような有様です。

 

メディアに滅多に上げられず、検索にもなかなかかからないこのような専門家からの情報発信を知らない人にとっては、統計の数字、疾病の人数や人口動態の数字から全体像を類推するのが最も確実だと思うのですが、こちらも怪しいことになっています…

 

厚生省へ報告されない死者数

局地的に自治体で、枠○○接〇後の死亡者が意図的に?か、うっかり?か、国全体の統計から漏れていたという例を二つ挙げておきます。

 

滋賀県甲賀市(人口8.92万)では接種後1ヶ月以内の死亡が196人、合計244人ありましたが、厚生省発表の1300人余りの関連死には入っていないという証言があったということです。

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これって、滋賀県甲賀市だけのことでしょうかね・・・

 

そもそも、このような数や統計は恣意的な操作が入らない限りは現実を映し出す最も優れた鏡であり現状解明への一番の手がかりとなるのですが、我々の知らない所でその数字にも政治的思惑が入り改竄をされている恐れがあると知りました。

 

東京でも、以前からこのようなジャーナリストの訴えがありました。

「超過死亡グラフ改竄」疑惑に、国立感染研は誠実に答えよ! - 佐藤章|論座 - 朝日新聞社の言論サイト

 

このサイトによれば、国立感染研が5月7日に公表した、東京の週ごとの超過死亡を表すこのグラフが…

5月24日には次のようになっていたということです。

 

この記事の筆者はこう綴っています。

「実際の死亡数」の折れ線グラフを見ると、今年に入ってからの第8週(2月17日-23日)から、赤い折れ線グラフで表された「閾値」(許容範囲)を超える超過死亡が現れ始め、次の第9週(2月24日-3月1日)から第13週(3月23日-29日)にかけて大きく膨れ上がっている。

 予測される死者数の「ベースライン」をはるかに超えるこの超過死亡は一体何が原因なのか。」

ここで思い当たるのが、2月17日という日付です。これは、上にも書きましたが実に、医療従事者を対象にした新型コロナウイルスのワクチンの接種が、全国の医療機関で始まった日」なのです。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210217/k10012871711000.html

 

このような改竄例は氷山の一角である可能性もあります。しかし、枠○○後に死亡してもほぼ関連死とは認められず報告もされない例がほとんどだということは、SNSで散見される事実であり、死亡者数が実際のとは比べ物にならないくらい少い数字に誘導されているような形跡はあちらこちらに見えてきています。

報告は氷山の一角!コロナワクチン接種後の副反応、死亡のツイートが多すぎて戦慄!vol.158 | 泣いて生まれてきたけれど

 

これらに関して人それぞれの解釈は異なって当然ですしそれぞれ思い違いはあるかもしれませんが、枠○○接種の推進にとって不利な解釈だけが封殺される現状はかなり異常だという感想しか残りません。

 

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イベ〇メク〇ンも改竄の犠牲に…

コロ〇治療に効果があるといわれる、イベ〇メク●ンについては、枠○○推進の妨げになるのか、あらゆる手段を使って日の目を見ないようにしている様子がみられることは記事に書きましたが…

www.tomaclara.com

 

これに関してもデータ改竄、捏造ともいえる行為あったようなのです。

 

「イベ〇メク〇ン」の有効性に関しても、「治験で有効であったデータの改ざん(有効と無効の数字の入れ替え)やその他不自然な出来事があった結果、厚生省は、それを根拠にイベ〇メク〇ンを排除する方向に舵を切るようになった」と北里研究所の花木先生はジャーナリスト有本香インタビューの中で証言されています。(短縮版動画なのでどうぞご視聴ください‼、)びっくり仰天するような内容です‼

nico.ms

このインタビューは、YouTubeでは検閲(言論統制)に引っかかるため、違うプラットフォームで放映されました。一流の研究者の研究成果とそこからの意見をを述べているだけなのにどこが検閲に不都合なのかさっぱり理解できません。

 

でも、「イ〇ルメク〇ン」と口にするだけでYouTube運営側からバンされてしまい、誰もこのお薬の名前を口に出すことはできないという奇々怪々な状況になっており、その他多々の禁句への制裁を避けて自由な発信をするために、YouTubeから他のプラットフォームに一部移ったり、有料情報にして会員のみが視聴できるようにする大物ユーチューバーさんが続出しています。

 

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著効サプリも販売禁止

個人的に気づいたことですが、イベ〇メクチ〇のみでなく、コロ〇流行の初期から、米国や日本の大学研究室で、コロ〇ウィルス感染時の増殖を抑えるのに著効があるという研究結報告がいくつもされていたのみか、枠○○の毒性が問題になった際にもその解毒にも効果があると発表されていたあるサプリも、昨年突如市場から消えてしまったのです。

 

その名は、NAC(アセチルシステイン)。強い抗酸化作用を持つサプリで、うちでも何度も注文していました。

 

それが、半年前くらいに注文しようと思ったら、どの種類も在庫なしとなっていたのです。ネットで調べると米国FDA(アメリカ食品いう薬品局)が、販売禁止にしていることがわかったのです。

詳しいことはこちらのブログから☟

米FDAはNアセチルシステインの販売を禁止 | 宇宙好きのブログ

 

血栓溶解作用もあるようで、コロ〇対策にはよさそうでしたが… 

コロ〇に限らず、日常的な健康維持のために良いサプリで、ビタミンCみたいに50年余り普通に販売されてきたのですが、何故この時期に医学的にしかるべき理由もなく、突然狙い撃ちにされたのでしょうか???

探せばきっと同じような運命となったサプリや健康食品等はあるかもしれません。

 

今も相変わらずの全メーカー在庫なしの状態です。

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こんな感じで、考えられないような不可思議なことだらけの世界になってしまっています。(現、海外各国も枠パス強制による全体主義みたいな様相を呈していますが、これは昨年まででしたら「あり得ないこと」であり、現実感が伴いません・・・)

欧州委員会がヨーロッパ全体でのワクチン接種強制化に言及する中、「パスなしで店に入った場合、最高で6年の懲役刑」が与えられるリトアニアの例から見る未来 - In Deep

 

 

まずはこのように、上から恣意的に操作された偏った言論空間の中で生きている事、そしてテレビ等メディアにおいても、国民の安全と健康を願うような職業倫理と人間的道義心からの「一人一人が知っておくべき」大切な情報発信の殆どがが削除され、片側だけの情報を与えられていることに一人でも多くの人に気づいて頂きたいものです。

 

更にお伝えしたいことがありますが、長くなりましたので次回(最終回)に回します。

 

最後にお時間がありましたらこちらもご視聴ください☟

枠○○の接〇当初からその危険性に警鐘を鳴らす、新潟大学名誉教授の岡田正彦先生のような科学と人類に誠実な発信を世界中の著名な研究者がされていました。現在、まさにそのとおりの状態になりつつあるように見うけます。

www.youtube.com

 

 

上記全ては個人の意見ではなく、表から消されている情報を知らない方のためにピックアップし今後の判断材料としてお伝えしているだけですので、批判コメントはお控えください。

怖いので、読者さんにしっかり見て頂いたころに公開をやめるかもしれません。

 

(12月25日追記)今年の夏頃にはすでに副反応の報告は明らかになされない傾向になっていますので、厚〇省の発表する被害に関する数字にはご注意ください。

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