Friendshipは船と港 ~藤田くらら 小6でTOEIC980点までの軌跡~

小学6年でTOEIC980点を取った女の子のお話。中学1年での、学校体育時の事故が原因で「脳脊髄液減少症」を発症。寝たきりから「復活」の兆しが…

膨大な「被害の声」に愕然とする…

☆今回の記事は、今後の枠○○接〇を迷われている方のために、メディアでは決して取り上げられることのない立場からの情報を提供するという意図で作成したものであります。興味、関心のない方、ご不快な方はスルーという事でお願い致します。

 

(削除の危険回避のため〇の部分は伏字にいさせていただきます.。そして、閲覧注意の画像もありです。)

 

3回目接〇が日本でもいよいよ始まるということですが・・・

 

私自身、昨年の今ごろは「本当に安全な成分のものならば、ワ〇〇ン(枠○○)を接〇することで、全世界を巻き込む騒動が収まるならそれに越したことはないのだが…」と思いながら状況を観察しようと言う気持ちでいました。

 

その後少し色々調べだしてからは、特に海外の成り行きを見るにつけ、かつては完全にデマ扱いをされていた「枠○○に慎重になるべきだ!」「免疫が破壊される!」「人間が打つようなものではない!」「動物実験では恐ろしい結果が出ている!」という、国内外の医師や著名な専門家の研究に基づいた発信に、実際の接〇後のデータが加えられると、やはりどう見ても論理性と整合性があるようにしか思えず、このブログでも接〇への不安な心境を時々吐露してきました。

 

その度に、読者さんが離れていくことが手に取るようにわかりましたが、それでも仄めかさずにはおれませんでした。(近いお友達の反応も毎回、微妙な感じで見守る人、離れていっちゃた人、いましたね…(-_-;))

 

ところで、当時の枠〇〇大臣の太郎さんがいつもおっしゃっていました。

「これさえ打てばもうコ○ナにはかからない、他人にうつさない」

「枠〇〇による死亡者も重篤な後遺症もありません!」

 

今でこそ、これこそが完全な「デマ太郎」であったと日本全国が知るところとなりましたが、当時から海外の枠○○先進国の被害のデータ、イスラエルやイギリス(最近ではシンガポール)の枠○○集団接〇後の感染爆発のニュースなどは当然、政府の太郎さんの耳には入ってきていたでしょうに、何でそれとは真逆の事を言っているのかにある意味怖さを感じていました。

 

極論を言うと、既に数多くの統計やデータが示すように、「打っても打たなくても、かかるし人にうつすし、重症化もする」のです。

 

☟世界の枠○○やコ〇ナ関連の統計や科学情報をずっと集めて検証されているブロガーさんの最新記事です

従順が浸透した世界の中で「ワクチンは世界規模で失敗した」という記事を読む - In Deep

 

こんな状況なのに、科学的検証を完全無視して、(今の所海外ですが)「強制接〇圧力」や「パ〇ポート」となっているのは誠に不可解ですね…

 

テレビを主に見ていたらどうしても打たないと不安に駆られるという集団心理状態を作り上げられ、特に田舎などでは、打たない人は村八分にされ、都会にいる肉親に対しても「枠○○打たないなら戻ってくるな!」と言われる状況だそうです。

 

そんな中、ネットで枠〇〇が集団免疫に繋がらないという各国の認識や、枠○○の驚きの成分分析、枠○○接種後の山のような重大副反〇の実例などを知るにつけ、「何故中止をしない?何故子供にまで?」と、わけがわからず、もう考えるのが嫌になってしまい、ずっと避けて通っていました。

 

このところ、日本では感染者も減っているし、新薬も完成間近という噂もチラホラ出ているので、もう枠○○は不要になるかもしれないとそこに望みを繋いでいましたが…

 

しかし、今日、しきりに3回目が確実に始まる準備が整うというニュースが続々飛び込んできて、はっと我に返りました。

 

たしかに、コ〇ナにかかり中~重症になった場合、病院にも入れずに自宅で苦しんだ末に死亡したり、後遺症が怖いという気持ちはわかります。(これも初期にイ○○メク○ンを投与したらかなり防げることは尼崎の長尾先生などが実際に治療で成果を上げておられます)

 

いずれにせよ、自分で良く調べられた上で「あくまでも打ちたい」と言う人は自由意志であるので全く構わないと思っております。

 

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集団免疫云々は置いておいて枠〇の危険性に目を向ける

 

集団免疫獲得のための議論は様々に行われているのですが、それは置いておいてこれだけ被害が出ている現状では枠〇〇の危険性のみに目を向けることも必要です。

 

実際のところ、政府が事実を公表しないために1回、2回目を打ってしまった人の中には事前にどんな副反〇が起きているやも知らずに後になって後悔されている人や、また実際に接〇後に亡くなった人はどのくらいいるのかも想像する術もないまま、打たれている方も結構おられたようなのです・・・

※枠○○の成分にはロットにより(州により)濃度の大きな偏りがあるという調査結果が最近アメリカで報告されていました。そして、そもそも品質保持が難しいため効力が出ていない場合もあったり、ある日本の偉い方のデモンストレーションは食塩水だったという証言もありました(関東の医療関係者に間接的に聞きましたが真偽は不明)

そして何よりも心が痛むのは、自分では決められない子供がどんどん打つ状況になっていることなのです。

※お年寄りが打つことに関しては、当初は、コロ〇にかかって亡くなる確率と枠○○で亡くなる確率とどっちが大きいだろうかと悩んでいましたが、最近では枠○○後に亡くなる方の方が圧倒的に多いような印象を持ちます。

 

今回の枠○○の怖いところは、打ってすぐに反応が出なくても、ADE(抗体依存性免疫増強)が起こりやすくなることは、大阪大学の研究チームが早い時期に発表しています。そして、論文の概要をよく読むと「このようなADEを起こさない枠○○の開発が望まれる」と書かれていましたが、ここのところはテレビニュースではカットされていました。(「枠○○は中和抗体をそれ以上に産出するから大丈夫、打つべし!」というオチでした)

※医師や研究者は、まだまだこの現状にあって表立って枠○○を批判することはできません。しかし、科学や医学研究を生業にする方は、一見枠○○推進する立場を取っているようでも、よく読むと実は真実を仄めかしているような良心の苦肉の策を仕込んでおられるような発信もあります。

 

この研究発表以外にも、長期的に免疫機能がおかしくなり色々厄介な病気が増えるという予測や実例が研究者の立場から次々と発せられています。

 

つまり、接種直後は幸いにも何も強い反応が現れなくても、免疫自体が弱まり他の病気にかかりやすい、例えば、海外では癌を発症しやすくなるという研究結果も既に出ているのです。

でも、後々他の病気にかかっても、「枠○○との因果関係は不明」とされるのは、現在の接種直後の死亡でも因果関係が認められないので当然であります。

 

このようなことは、私のような一般人の悲観的想像ではなく、当初から多くの著名な専門家や良心的な医師たちが警鐘を鳴らしていたことなのです。

 

そして、我々が接〇の可否を考えるに当たり有用な情報は、全く出ないか、ネットニュースになっても一瞬で消えている有様です。

 

SARSやMARSの時には枠○○でADEが起きることがわかって開発は中止されているのですが、なぜ今回のものは慎重にならないのでしょうか…

 

「そんなにっ危険本当だろうか?」という疑念を持つことは構いません。安全性が両陣営の専門家によって認識されるまでは、疑念を持つところで立ち止まって特に大切な将来のある子供さんへの接種は避けるべきだと考えます。

※否定派の専門家が鳴らす警鐘にしても100%信用するという事はなくても、「怪しい」という気持ちがある以上は慎重になるべきだという姿勢です。

 

前置きが長くなりましたが、「百聞は一見に如かず」という事で、せめてこのブログの読者様には、表には現れない実際の被害状況をずっと拾ってこられたブログを一度見て頂きたいと思いました。

ameblo.jp

アメーバブログの健康カテゴリーの一位の有名どころなので、もうご存じの方も多いと思いますが、かなり衝撃的な報告数と内容です。

 

記事トップに、枠○○に関する(表には出てこない)重要な情報や統計資料、画像や動画が紹介されていて、その後が、ツイッターに上げられた被害報告がズラリと並びます。

ほぼ毎日、よくぞこれだけの数の被害報告が上がるものだと驚きの連続です。

(仮にこれらの報告が「デマ」だとしたら…完全に人間不信になりもう一体何を信じていいのか( ノД`)…)

 

このブログの存在を知ったのはほんの数か月前の事でした。その時から、霧がかかっていた疑念の多くが現実のものだったと知りました。

 

筆者さんは枠○○接種が開始して間もなくから、ずっと報告を集められていますが、早くからここで取り上げられてきた症例は徐々に問題視され、血栓や心筋炎のように直接の関連が認められてきた症例もあります。

 

☆枠○○後のこのような衝撃的な画像も沢山載せてあります。

 

激烈な皮膚症状の報告が多いです。

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新しいタイプの血栓(アメリカの男性)

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接種後の脳内にできていた血栓

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血液検査したら、接〇の前後で変化していたという証言は日本でもありましたが、これは海外のもの

正常な血液

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それがこのように…☟

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現在までに「もうこれは確実」或いは「おそらく関連があるのでは?」と言われ始めている症状としては、

〇血栓形成

〇心筋炎、心筋梗塞

〇脳血栓、脳梗塞、クモ膜下出血

〇女性の不正出血

〇蕁麻疹、湿疹

〇帯状疱疹

〇自己免疫疾患(リウマチ、肝炎)

〇眼底出血、視力の異常

〇脱毛

〇精神障害(鬱、認知症の加速)

〇血小板の減少

〇白血病

〇癌が発生、進行しやすい

〇狂牛病

〇スティーブンスジョンソン症候群

〇流産

 

等々・・・が、ブログ内に当事者やその周りの方のTwitter、或いは医療機関、海外のテレビ取材その他で報告されているのです。

 

一人一人に直接会って確認したわけではありませんから全てを鵜呑みにする必要はありません。ただ、信じる信じないは別として、ツイッターなどに毎日これだけの声が挙げられているという現実を知る分には問題はないと思います。

 

その中で、先月私の胸に突き刺さった報告はこちらでした。お亡くなりになっていますが、拡散希望という事で取り上げさせて頂きます。

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毎日のように、このような悲痛な報告が上がっています。

本当に「予防接種被害者救済制度」が名前だけの制度に終わらないことを願います。

※現在、日本政府には、枠〇〇の副反〇の因果関係を科学的に検証するシステム自体が存在していません。

 

その他、最近では急激に増加している心筋炎などでスポーツ選手の突然死が増えていることも見逃せません。

こんなに多くのスポーツ選手が同時期に倒れたり亡くなったりなんて今まで聞いた事が無い!原因はアレ! | 泣いて生まれてきたけれど

 

他のブログでは、特にサッカー選手に多いという言及がありました。

 

特に若い人に多く発生するようになった「心筋炎」・・・これ一つとっても子供には安易に打つものではないのでは…?

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「このままでは、幼児さんや赤ちゃんにまで接種されることになるかもしれない」という危機感は決して夢物語ではないようです。

www.chibamai.com

 

取り敢えず、初めて今回ご紹介した「被害の実態を毎日掲載している上記ブログ」を知られた方は、取り敢えず、2~3か月分ほどを遡られて読まれることをお勧め致します。

「報告は氷山の一角:副反応と死亡のツイートが多すぎて戦慄‼」~記事一覧

 

 

政府への報告には上がらず「無い」とされている、10代の子供の接〇後の死亡報告が散見されます。

 

 

以上、ご参考までに・・・

 

 

両サイドからの情報が揃った上で、よく考えられ、くれぐれも最後の決断は自己判断でお願い致します。

 

 

 

☆重ねて、今回の記事は、今後の枠○○を迷われている方のために、メディアでは決して取り上げられることのない立場からの情報を提供するという意図で作成したものであります。興味、関心のない方はスルーという事でお願い致します。批判コメントは読まずに削除、悪質なものは法的手段を取ります。

 

 

(あぁ、また書いてしまった。更に、娘を応援して下さる読者さんが離れていくかなぁ・・・娘、ゴメン( ノД`)…)

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