Friendshipは船と港 ~藤田くらら 小6でTOEIC980点までの軌跡~

小学6年でTOEIC980点を取った女の子のお話。中学1年での、学校体育時の事故が原因で「脳脊髄液減少症」を発症。寝たきりから「復活」の兆しが…

「今日僕は『ワクチン推進派』と『反対派』を同時に敵に回した」 ~ 「ブログ村ランキング1位」の医師の決意表明

よく見かける、ブログの最期に「応援クリックお願いします!」という、私も参加している日本最大のブログランキング「ブログ村」

現在、参加する100万ものブログのその頂点に立つのがこのお医者様のブログです。

 

当ブログが参加している「病気カテゴリー」では、ずっと以前から上位におられてお顔は馴染みのあるものでしたが正直、今まで記事をじっくりと拝見したことがありませんでした。

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それが、先日、久しぶりにブログを書こうと言う気持ちが出た際に、本当に偶然ですが、「現在全体の1位のブログって何なのかな?」と珍しく全体ランキング版のページを開いたところ、このお医者さまのブログがトップとなっていたのです。

 

そして、その時に目に入った記事タイトルに関心があったので思わずクリックして読ませて頂きました。

10月16日の記事「同調圧力に負けて後悔している人」

というタイトルでした。

 

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記事の内容は、今の日本全体を覆う「不可解な風潮」と情報に翻弄される人々の「不安な心理」を見事に書き尽くしているものでした。また、医師という立場に伴う一般人以上に比して相強い同調圧力の中で、自身迷いがありながらもワクチンを高齢者に接種してきた事に対する慚愧の念や、今後はmRNAワクチン接種をしない立場を取るという決意を表明されております。

 

多くの医師が表立っては言いにくいであろう現状を、よくぞ目立つポジションで伝えて下さいました…

 

読んだ人誰もが考えさせらる非常に深い内容です。ワクチンを打った人も控えている人も皆さん是非読んで頂きたいと思いました。

 

勇気あるこの言動への感嘆の意を込めて全文を転載します。

 

職場や学校の打て打てドンドンに負けた人々。

その結果、エライことになり後悔している人。

そんな人の人権とは? 同調圧力は犯罪では? 

高齢者の7割はワクチンを打ったけど

非高齢者は打っていない人が大半だ。

 

今日は、まだ打っていない非高齢者の話です。

 

現時点で打っていない非高齢者は以下のどれかだろう。

 

1)とにかくワクチンというものを打ちたくない人

 

2)体質的にワクチンを打たないほうがいいと自己判断した人

 

3)種々の理由で医師から、絶対にワクチンを打ってはいけないと判断された人

 

 

打たないという決断には理由があるけど、職場や学校や家庭内の

強烈な同調圧力に負けて、不本意ながら打ってしまった人もいる。

 

僕自身もその一人。

同調圧力に負けて、高齢者と自分自身に打った。

 

同調圧力が強くすぎて抗うことができなかった。

 

「任意接種」なのに、「同調圧力」が強いこと自体、人権侵害ではないのか。

国ぐるみでワクチン接種に誘導している現状は、「国家犯罪」ではないのか。

 

 

打たないと会社に入れてもらえない

打たないと校内に入れない

打たないと病院や介護施設で働けない

打たないと親の介護ができない

打たないと田舎に帰れない

打たないと子供や孫に会えない

打たないと食事会に行けない

打たないと周囲から白い目で見られる・・・・

 

 

これって「人権侵害」そのもので、「犯罪」だと思うけども誰も言えない。

でもテレビでは毎日、「打て打てドンドン=正義」と専門家が煽っている。

 

エライ人全員がまったく同じことを言う光景が不思議。

買収されているのか、それとも洗脳されているのかな。

 

 

そして、ワクチン後遺症に悩む人が少なからず、いる。

 

打った後から、頭痛、めまい、倦怠感で外出できなくなった人が少なくない。

死ななかっただけマシなのかもしれないが、ワクチン後遺症の受け皿が無い。

 

 

死亡者数は大本営発表では1200人だけど、その数倍はいると推定されている。

死にはしないけども重篤な状態に陥った人も、何万人単位いると推定される。

 

1万人単位の死亡や重篤者がいるのに、ほとんど報道されず、

テレビでは「打て打てドンドン」ばかりは、異様そのもの。

 

 

戦時下で何十万人もの犠牲者が出ているのに報道せずに

「戦況は良い」という大本営発表を繰り返したのと同じ。

 

「そんなことはないぞ!」と言った人は憲兵に殴られ逮捕された。

76年後に当時と同じことが繰り返されている光景に戦慄を覚える。

 

今は憲兵の代わりに、テレビとSNSがその役割を果たしている。

エライ医者や専門家も、「打て打てドンドン」を、煽っている。

 

煽れば煽るほど、二階級特進で、国立大学の教授に抜擢される。

毎日目の前で起きることが、「悪いドラマ」を観ているようだ。

 

 

メデイアやエラい専門家には、同調圧力に負けそうになり苦しんでいる人や

既に打ってしまいエライことになっている人と1時間でいいから会って欲しい。

 

「貴方のせいでこんなことになってしまった」

「私の人生を返して下さい」という声に、国も向き合って欲しい。

 

僕は向き合う覚悟で高齢者に打ったが、今のところ、後遺症の申し出はない。

若い人には打たない、と決めていたので後遺症の患者はすべて自院以外の人。

 

 

あの時点のあの状況では「高齢者には仕方が無い」と思いながら打った。

後で酷く後悔するかも、いや逮捕されるかもな、と思いながら、打った。

 

 

打ち始めて半年近く経過した今、情報が増えた。

今なら若い人だけでなく、高齢者にも打たない。

 

僕は大バカ者だったが、今思い返しすと仕方が無い選択だった。

しかし今は、全く違う。

 

今は、政府が勧める3回目の接種をしないように高齢者に呼び掛けている。

当院では、もう二度とコロナのmRNAワクチンを打たないことを決めた。

 

 

大本営は、戦争犠牲者の肉声を聞くことはなかった。

果たして76年後も、エラい人達はそのつもりはない。

 

現代の大本営の犠牲者たちに誰が寄り添っているのか?

・友人・知人

・ごく一部の弁護士や有識者

・ごく一部の医者(治療も含め)

 

こうした現実に優しく寄り添っている人がいる。

それを見るうちに一緒に声をあげる決心をした。

 

もしも可能なら、皆さまと一緒に立ち上がりたい。

コロナのmRNAワクチンは不利益の方が大きいと。

 

 

国は、早急に「調査委員会」を立ち上げて、

犠牲者に「治療」と「補償」を提案すべき。

 

またメデイアは、こうした現実を報道すべきだ。

同調圧力の犠牲者の声を報じるのが責務のはず。

 

 

憲法違反を放置している現状を問題視する政治家は皆無。

いったいこの国はどうなっているのだろう? 

 

酷すぎて、言葉が無い。

 

 

PS)

コロナチャンネル #524_

 

眩暈、痺れ、立てない...ワクチン後遺症は、60歳以下ばかり  →こちら

 

 

今日僕は、ワクチン推進派と反対派を同時に敵に回した。

どちらからも凄い攻撃で、正直、仕事に支障が出ている。

 

反省しろというので反省するが、足りないと罵倒される。

自分がやったことなので仕方が無い、と開き直っている。

 

「死ね!」という投稿が毎日続くが、将来、罪に問われたなら、

それも仕方が無い。 自分がやったことなので、服役します。

 

クリニックの近くで女性が刺された事件で、いろんな人から電話が入る。

同調圧力に負けて後悔している人|Dr.和の町医者日記

(赤字強調は当ブログ筆者による)

 

更にニコ動では、診察室での知見を元に、「今後のm-RNAワクチン接種の必要性がない」というご意見を語られています。この決意表明をされた♯524後の動画は特に、治療現場にいる医師ならではの忖度のない考えを知ることができ、現状を知るためにとてもわかりやすいです。

www.nicovideo.jpkk

 

あ、この先生は…‼

先程まで記事を書きながら「ブログ首位のお医者様」のお名前をよ~く見ると、「長尾和宏」という方で、え?「長尾と言ったら・・・」と、今気づいたのですが、この方、あのイベルメクチンでコロナ患者を治療しておられる尼崎のあの有名な長尾先生ではないですか( ゚Д゚)‼

 

当ブログにも☟、ちらっとご登場して頂いておりましたね‼

コロナ禍における 「予防」「治療」「排毒」サプリ、漢方 ~ イベルメクチン、清肺排毒湯、セレン、アップルペクチンetc... - Friendshipは船と港 ~藤田くらら 小6でTOEIC980点までの軌跡~

 

これは失礼いたしました‼

ずっと以前からブロガーをされていたとは… 

コロナ禍になり世に出られ、メディアでも「イベルメクチンを治療に使うべき」

「季節性インフル並みの5類にするべき」というような勇気ある発言をされて、先月9月にはご著書も出されぐっと支持者が増えたことも、今回の「この決意表明」の後押しとなったことでしょう。

 

医師として、人間として、「少しでも多くの人を救いたい」という自分の生き方に信念を持つ人の「美しく崇高な思いの結実」がここに見えるようです。

 

こういう「利他の行動原理」で動く人には、これからも微力ながら応援・協力をしてゆきたいと考えています。

 

 

 

☆いつもながらデリケートな問題について、医学や科学には素人の、たまたま触れた情報への一個人としての雑感に過ぎませんのでコメントはお控えくださいね♪ 

 

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